【支出の内訳】リタイア12ヶ月目の生活費は、74,940 円【ポチり過ぎた】

地方移住・リタイア生活12ヶ月目の生活費は、74,940円でした。

項目金額
家賃18,330
水道光熱費3,178
食費16,355
日用品2,533
散髪1,200
衣服0
旅費交通費0
趣味・雑費30,612
通信費2,732
合計74,940

家賃 18,330円

家賃1.6万円

家賃は管理費込みで18,330円です。

330円は、引き落とし手数料です。

     

水道光熱費 3,178円

今月(9月)請求分の内訳は、下記のとおりです。

水道代 0円

2ヶ月に一回の請求。

 

電気代 1,619円

電気代9月分

涼しくなってきて空調を使う日が少なくなったので、先月よりも電気代が千円ほど安くなりました

空調が不要の季節なら、電気代を月千円未満に抑えることも十分に可能ですね。

 

ガス代 1,559円

ガス代8月分

毎晩お風呂でガスを使用(都市ガス)。

ガスは1日1回お風呂でのみ使用したので、今月も2,000円未満となりました。

 

食費 16,355円

激安スーパーのたんぱく源(納豆、豆腐、大豆、おから、鶏むね肉)

激安スーパーに通い始めたので、先月よりも食費が4千円ほど安くなりました

購入品はほとんど変わらずに価格が安くなっただけなので、食事のレベルを下げずに4千円ほど節約することができました

たとえば、

商品名近所のスーパー激安スーパー
納豆3パック88円41円
絹豆腐400g59円29円
鶏の胸肉100g(国産)79円36円

上記のように、半額以下で買うことができます

激安スーパーに通うことができれば、生活レベルを下げずに食費を5千円以上節約することも十分に可能かもしれませんね。

 

日用品 2,533円

 

散髪 1,200円

理容室1,200円

衣服 0円

旅費交通費 0円

ミニマリストの自転車

自転車で移動しているので、交通費0円です。

地方だと道が広くて信号機も少ないところが多いので、自転車移動がとても楽しいです。

なお、自転車移動で実感したメリット・デメリットは以下のとおりです。

自転車移動のメリット
自転車移動のデメリット
  • 節約になる
  • 有酸素運動にもなるので健康的
  • 脂肪燃焼、腹筋・下半身強化
  • 爽快感がある
  • 天候に左右されやすい
  • 交通事故のリスクがある
  • 自転車代や保険代などが必要

 

趣味・雑費 30,612円

趣味・雑費の内訳は、下記のとおりです。

商品名金額
ハンディ炊飯器(容器)×2978
敷布団3,330
敷きパッド1,555
フリマ梱包用品330
ブログの有料テーマ(SWELL)17,600
ソシャレン払戻手数料330
軽量リュック1,099
コントローラー(GameSir G4 Pro)5,290
ゲーセン100
合計30,612

 

敷布団 3,330円の補足

「寝袋マット+マットレス」で寝ていたのですが、ついに敷布団に戻しました。

やはり敷布団の寝心地は最高ですね…

 

通信費 2,732円

UQモバイルのスマホ代です(くりこしMプラン・15GB)。

15GBで速度制限(最大1Mbps)がかかりますが、動画視聴くらいなら問題なく使えています。

youtubeの画質でいうと、360pなら普通に再生できています。

 

合計74,940円 【ポチり過ぎた】

今月はリタイア12ヶ月目でしたが、リタイア1年目を振り返ると結構ポチっていた気がします。

リタイア2年目は極力ポチらないようにして、できるだけ月5万円生活を実現します。